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Windows7のメインストリームサポートが1月13日終了、全サポート終了まであと5年

スレッドURL: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1420445337/

1: ゆでたてのたまご ★@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 17:08:57.50 ID:???0.net
Windows 7のメインストリームサポートが1月13日終了、全サポート終了まであと5年
【Impress Watch】 (2015/1/5 14:33)

Windows7の「メインストリームサポート」期間が米国時間の1月13日に終了し、以降は5年間の
「延長サポート」期間となる。延長サポート期間中もセキュリティ更新プログラムの提供は引き続き
行われるが、マイクロソフトでは新しい環境への移行を早めに検討するよう呼び掛けている。

slc.png
Windowsのサポートライフサイクル

マイクロソフトの製品サポートは、製品発売後、最低5年間の「メインストリームサポート」と、最低5年間の
「延長サポート」が提供される。メインストリームサポートが終了すると、仕様変更や新機能のリクエスト、
無償サポートといったサポートが受けられなくなる。

2009年に発売されたWindows7では、2015年1月13日にメインストリームサポート期間が終了となり、以降は
5年間の延長サポート期間となる。延長サポート期間中も、セキュリティ更新プログラムの提供と
有償サポートは引き続き提供される。

Windows7の延長サポート期間の終了は2020年1月14日で、これ以降はセキュリティ更新プログラムの提供を含む
すべてのサポートが終了する。また、Windows Vistaについても、延長サポート期間の終了が2017年4月11日に
迫っている。

2014年4月8日には、Windows XPの延長サポート期間が終了し、すでにセキュリティ更新プログラムが
提供されない状態となっている。マイクロソフトでは、サポートの終了したPCを使い続けることは
危険だとして、最新PCへの乗り換えを検討するよう呼び掛けている。

ソース: http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150105_682407.html

プレスリリース:
ご存じですか? いまお使いの Windows のサポート終了期限
http://www.microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/eos/consumer/default.aspx

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Keyword : Windows7 メインストリームサポート

長野地震の現場付近で地磁気異常が発生中、ついに富士山噴火カウントダウン?

スレッドURL: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1417567243/

1: ジーパン刑事 ★@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 09:40:43.94 ID:???0.net
11月22日午後10時過ぎ、長野県北部地域をM(マグニチユード)6.7、
最大震度6弱の強い揺れが襲った。この地震は白馬村付近を南北に走る約30㎞の
神城断層で発生し、震源域が地下約5㎞と浅かったために揺れが大きくなった。
死者はいなかったが、24日集計で負傷者44名、全半壊住宅220棟以上の被害が出ている。
本誌取材班が地震発生から約10時間後に現地へ向かうと、路面の亀裂や段差があちこちで見られ、
県道31号ではコンビニ商品の落下、室内家具の転倒、家の門扉のゆがみなど、
被害の爪痕が至る所に。道の駅で聞いた話では「朝、リンゴ畑の様子を見に行くと
木の下に2、3個の実が転がっていたんです。よほどの大風でなければ実が落ちないので、今回の地震の大きさを実感しました」。

地震発生時にニュートンも驚くような強い「G(重力加速度)」と「ガル(振動加速度)」がリンゴの木を揺さぶり、実を振り落としたのだろう。
さらに、神城断層と並行する糸魚川街道(国道148号)の白馬村へ入ると、
ますます路面の破損が目立ち、道路標識や電線などが小刻みに揺れ動く様子がわかった。
そして白馬村から小谷村へ北上するにつれて“カーナビの不調”が頻繁に起きるようになった。
急に画面の進行表示が止まったり、ガイド音声が出なくなるトラブルが増えていったのだ。
こうしたカーナビの機能不全は、長野県南部地域で起きやすいことが知られてきた。
特に伊那市と大鹿村の境にある「分杭峠(ぶんぐいとうげ)」付近では日常的にカーナビが使えない場所が多い。

その原因は、九州からこの地域まで延びた巨大断層帯「中央構造線」と「糸魚川静岡構造線」が
伊那地方でぶつかるためだと推定されている(右図参照)。日本列島の真ん中を走る強大な
地殻変動の圧力が地磁気をゆがめ、カーナビの心臓部=GPS機能を狂わせるらしい。
これと同じ現象が新たに糸魚川静岡構造線の北端でも起き始め、22日夜の地震発生後も続いている。
つまり、この神城断層地下には未解放の強大な地震エネルギーが残っているのだ。
23日に招集された「地震調査委員会」では、この地震の4日前から3日前にかけて、
ほぼ同じ震源で「前兆」らしき群発地震が起きていた事実が報告された。しかし、もう少し時間幅を広げると、
ほかにも今回の地震と結びつくふたつの現象があった。それは岐阜県飛騨地方で
今年5月初旬から始まった「飛騨地方群発地震」と、9月27日に突如として起きた「御嶽山」の水蒸気爆発だ。
日本列島の地殻変動について「国土地理院」が発表した最新データを見ると、
東北地方は東方向へ、関東以西と北海道は北西方向への移動がここ1年間で加速している。
この日本全域で進行中の地殻変動が阿蘇山、蔵王山などの火山活動にも影響しているのだろう。
しかし、やはり警戒すべきは地殻のひずみが最も集中した日本列島の中央部だ。


http://wpb.shueisha.co.jp/2014/12/03/40041/
長野地震の現場付近で地磁気異常が発生中、ついに富士山噴火カウントダウン?

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Keyword : 富士山

【火山】「阿蘇山噴火」マグマせり上がり山体膨張!大爆発寸前か?

スレッドURL: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1417066898/

1: ジーパン刑事 ★@\(^o^)/ 2014/11/27(木) 14:41:38.53 ID:???0.net
熊本県の阿蘇中岳第1火口で起きた噴火は、25日(2014年11月)の小規模噴火のあと、
26日には火山灰を含んだ噴煙が火口から最大1000メートルまで達し、福岡管区気象台によると、
19年ぶりに噴石が確認され、火口では赤い火炎も認められた。降灰は火口東側へ約40キロの広い範囲で広がっている。
井上貴博アナ「専門家は8月の噴火以降明らかに勢いは増していると見ています」
平成に入って日本列島変動期
鹿児島大大学院理工学研究科の井村隆介准教授はこう解説する。
「温度が上ると赤く赤熱します。かなり温度の高いものが下から上がってきているのでしょう。
マグマが直接出ているか、浅いところまで上がっていると思います」

GPSなどを使った観測では、山の一部が膨らんでいるのが確認されており、
マグマの動きが活発化していると見られる。ただ、今後の動きについては、
井村准教授は「爆発的な噴火よりも火口内で火山弾が飛び交うような噴火のスタイルに変わっていくのではないか」と話す。
御嶽山の噴火との関連について、井村准教授は次のようなショッキングな話をした。
「御嶽山の噴火とは直接関連はないと思いますが、3年前の東日本大震災や阪神淡路大震災、
雲仙普賢岳、三宅島、有珠山の噴火など、すべて平成時代に入って起きています。
大きな日本列島の変動期に入ってきているのかもしれません。私たちの10~20年は長いように感じますが、
自然の中ではまだまだこれから大きな変動を経験していかなければならないと思います」
司会の夏目三久「阿蘇山の噴火については、今後もご注意ください」


http://www.j-cast.com/tv/2014/11/27221825.html
阿蘇山噴火」マグマせり上がり山体膨張!大爆発寸前か?

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Keyword : 阿蘇山 九州

ライブカメラが真っ赤? 阿蘇中岳、本格噴火に移行の可能性も

スレッドURL: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1417011750/

1: Anubis ★@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 23:22:30.55 ID:???0.net
阿蘇中岳、本格噴火に移行の可能性も 2014年11月26日


阿蘇中岳第1火口は25日午後、小規模な噴火が続いた。福岡管区気象台の現地調査では、噴煙が上空500メートルに達しており、阿蘇市波野や大分県竹田市の一部などで降灰を確認。噴石が飛散したという情報はないものの、気象台は「本格的な噴火活動に入る可能性がある」として監視、警戒を強めている。

気象台によると、降灰に関する住民の情報から、少なくとも早朝には噴火したと推定。火口周辺の傾斜計でも午前6時すぎ、地殻変動を観測した。
噴火警戒レベルは火口周辺規制の「2」を継続。火口から約1キロ圏内では大きな噴石、風下では圏外でも小さな噴石に警戒するよう呼び掛けている。
火口から約4キロ離れた高森町上色見地区では農作物や車に火山灰が積もった。一帯には火山ガスとみられる臭気も漂い、空には“灰雲”の帯ができた。
同地区の畜産業荒牧弘幸さん(61)は午前6時すぎ、「ゴォー」という音を聞いた後、降灰を確認。「これだけまとまって降るのは久しぶり。降り続けば、牧草や牛にも影響が出かねない」と心配した。
阿蘇谷と阿蘇山上を結ぶ県道では、観光客らが路肩に車を止め、灰白色の噴煙を写真に収めていた。福岡県小郡市の主婦平田敏枝さん(66)は「1カ月前に来たときは白色の噴煙だったが、きょうは真っ黒でびっくり。御嶽山の噴火もあったので少し怖い」と話した。


http://kumanichi.com/news/local/main/20141126003.xhtml

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Keyword : 阿蘇山 九州

【火山】阿蘇中岳第一火口ごく小規模な噴火 活動高まる-気象庁

元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1414155665/

1: ジーパン刑事 ★@\(^o^)/ 2014/10/24(金) 22:01:05.73 ID:???0.net
気象庁が出した火山解説情報14号によると、8月30日から9月1日と、9月6日から7日に、
熊本県の阿蘇中岳第一火口に、ごく小規模な噴火が時々発生した。
 同解説によると、阿蘇山の火口周辺警報は「噴火警戒レベル2」で、
8月27日以降、孤立型微動や、火山性地震が増加している。中岳第一火口では、火口底の一部で赤熱を観測し、
中央部付近の噴気孔は温度の高い状態となるなど、火口内の熱活動が高まっている。
 以上のように、中岳第一火口の火山活動が高まっていることから、
中岳第一火口から約1キロの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて
飛散する大きな噴石に警戒が必要。風下側では、降灰および風の影響を受ける小さな噴石に注意が必要。
 一方、桜島は火口周辺警報が「噴火警戒レベル3」。昭和火口の噴火活動は、
活発な状態で経過した。爆発的噴火は8月下旬から増加し、
今期間265回(10月13日まで)発生し、
噴火による噴煙の最高の高さは火口縁上4500メートル、
大きな噴石が最大3合目(昭和火口より1300メートルから1800メートル)まで達した。
また、火口周辺にとどまる、ごく小規模な火砕流が1回発生した。


http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/122535
阿蘇中岳第一火口ごく小規模な噴火 活動高まる 火山解説情報14号

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【東京】西の空が濃い赤色に染まる…都心で10日夕 倉嶋厚さん(90)「昔から、台風が接近する前の夕焼けは、異常に赤くなる」

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/10/10(金) 22:53:02.94 ID:???0.net
東京都心では10日夕、西の空が濃い赤色に染まり、多くの人の目を引いた。

気象エッセイストの倉嶋厚さん(90)は
「昔から、台風が接近する前の夕焼けの空は、異常に赤くなる」と話す。

台風19号が日本に近づいてきている。倉嶋さんによると、台風から噴き出した水蒸気が上空に流れ込み、
この水蒸気が太陽の光を異常に散乱させて、いつもよりも空が濃い赤色になったのではないかという。

倉嶋さんは「11日の朝焼けは、もっと赤色が目立っているはず」と話していた。

20141010-OYT1I50028-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141010-OYT1T50121.html

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太平洋 発信元が特定できない低い音域の奇妙な音を観測((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

1: 膝十字固め(京都府)@\(^o^)/ 2014/09/14(日) 06:39:50.02 ID:ck1G0CbM0.net BE:737821135-PLT(13001) ポイント特典
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13 9月 2014, 20:52
太平洋 出所不明の音を観測
Photo: Flickr.com/Stephanie Watson/cc-by-sa 3.0
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学者達は、太平洋で、発信元が特定できない低い音域の「アラーム音」のようなものを観測した。
その「シグナル」の長さは、20秒を超えることがない。今のところ、専門家の中で最も有力な説は、特別のタイプの火山活動ではないか、というものだ。

この奇妙な音が観測されたのは、何も昨日の事ではなく、米国海洋大気庁(NOAA)が初めてこの「シグナル」に注意を向けたのは1991年だった。
観測記録によれば、一番音が大きかったのは1994年だった。おまけに「シグナル」は春に最もよく聞こえるという。
なお水面全域を音は、事実上均一に広がるとのことだ。

baikal24-nauka.ru.
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_13/277253973/

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